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Author:karudan

水戸市南町・喫茶「花留談(かるだん)」から徒歩30分以内ほどで行ける場所の「今」を撮影。写真は、おもに「くろばね商店会ホームページ」に多数掲載した中の一部です。又、一部、私事もちょっとだけ・・・。撮影(木村功)

※2010年7月までの記事下URLはリンク切れが多くあります。リンク切れページの写真はこちらのindexでお調べください。
※2008/05/20以前のブログ「花留談周辺デジカメで散歩(1)」

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花留談周辺デジカメで散歩(2)
「くろばね朝市と世界の屋台村」大盛況!
7周年記念第68回くろばね朝市は
茨城県平成22年度商店街活性化コンペ事業で
「くろばね朝市と世界の屋台村」が
最優秀プランに選ばれて支援金150万円を獲得、
その予算を活用して特別イベントの開催となった。

早い段階でネット上(ツイッター・ブログ)などで多くの方が盛り上げて下さったのに加え、情報誌でも数多く取り上げられ、また開催間際には東京・朝日・読売新聞などでの報道があり、くろばね商店会の意外と簡素化した前宣伝にもかかわらず、多くのお客様が会場に押し寄せてくださった。

推定入場者数;4,000人(毎日新聞推定)~6,000人(水戸市推定)のお客様。
推定入場者数に大きな差があった。
写真を撮りながらぶらぶらと眺めていた私の入場者数推定は5,000人。

この入場者数を決めるのが困難な理由に、会場の出入りが多かった事があげられる。
会場から一度出て、時間をおいてまた戻ってくるお客様をかなり多く見かけた。
会場が混雑していた事、行列が出来ていた事、座る席が埋まっていた事、駐車場の車への行き来、昼過ぎには品切れが多かった事、イベントが長丁場だった為他の用事を済ませて来る、などなどが再入場者の多かった理由のひとつか?。

それにしても10:00頃~13:30頃までピークが続いた事は凄く、
お客様も大きな心か? 不備・不手際などに文句もいわず楽しんで下さっていたようだ。

この「くろばね朝市と世界の屋台村」は来年からも「○周年行事」に規模縮小(予算の関係で)で開催予定。
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「くろばね朝市と世界の屋台村」写真多数更新中!
http://mitokurobane.web.fc2.com/101024-01.htm

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